JRの喫煙所。
健康増進法の施行以降、駅にあった喫煙所がほとんど姿を消した。
ただ、JRの一部では未だに設置されている。
これを少しおかしいと思ったことはないだろうか?
JRは国鉄時代に自身の職務怠慢から,多額の赤字を抱えたためにJRとして独立した. そしてその際,土地や車両,線路などのインフラを抱えて独立したのに,負債のみは国民に押し付けたのだ! しかも,その負債をたばこ税の増税で返済しているのである。
健康増進法の施行以降、駅にあった喫煙所がほとんど姿を消した。
ただ、JRの一部では未だに設置されている。
これを少しおかしいと思ったことはないだろうか?
JRは国鉄時代に自身の職務怠慢から,多額の赤字を抱えたためにJRとして独立した. そしてその際,土地や車両,線路などのインフラを抱えて独立したのに,負債のみは国民に押し付けたのだ! しかも,その負債をたばこ税の増税で返済しているのである。

宮舛坂上がりきった志賀昆虫店の前の横断歩道の下は喫煙可能ということで、でかい吸殻ボックスがある。その後ろのそそり立つのが分煙スタイルの案内板。

右下には歩きタバコ君(勝手に命名だがそんな名前だと思う)と灰皿あれば吸っていいよ君。
この案内板、透明な素材(おそらくアクリル)に耐光透過印刷。金かかってるぞオイッ!